ビットコイン(bitcoin)のATMが日本にやってくる。これで購入や換金が超手軽になる。

 

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とうとう日本にも、ATMがやってくるというニュースが流れてきている。

ATM

 

購入や換金がお手軽にできるなら、少しだけでもビットコインを購入しておけば、いいことあるかも?

【シリコンバレー時事】米ネバダ州ラスベガスを拠点とする新興企業ロボコインは11日、インターネット上の仮想通貨「ビットコイン」を現金に替える専用機を初めて日本に輸出すると発表した。日本の取扱業者が5月にも東京都内に設置することを検討しているという。
専用機では、現金でビットコインを購入したり、現金自動預払機(ATM)のようにネット上の口座に保有するビットコインを現金化して引き出したりできる。マネーロンダリング(資金洗浄)など悪用を防ぐため、利用には専用機で身分証明書や顔写真などを登録する必要がある。(2014/03/12-17:22)
時事ドットコム『「ビットコインATM」日本上陸=米ベンチャー企業が輸出』

ATMであれば、ダレの手を介すことなくビットコインを持つことが出来る。

非常に手軽になるのだ。

これだけ簡単であれば、持つ人が増えるはずであろう。

このATMの動き、少し注目してみたい。

 

ビットコインは、こんな雑誌にも紹介されている。

 

最後まで読んでくれたアナタには、これも読んで欲しい。

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ビットコイン(bitcoin)がUSドルを脅かしてる!Mt.Gox倒産のウラには超巨大国家が絡んでいる!?

 

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Mt.Gox(マウントゴックス)の倒産により、いろんな事をいう人がいますが、こんな意見もあるだと感じた。

 

Mt.Gox(マウントゴックス)の倒産には、出る杭を打つアメリカの意図が働いている可能性がある。

USドルは世界の決済通過である。
輸出入の決済で使われるのは、やはりドルが多いのだ。

その決済通貨としての地位をビットコインが変わろうとしたことに、一定の杭を打っておこうとするという意見にはある程度納得できる。

だが・・・

インターネットの発達から、いままでの枠組みから予想もよらない発達の可能性もあるし、そうでなくても今後も無くなる可能性はない。

注目しておくべきであろう。

 

ビットコインは、こんな雑誌にも紹介されている。

 

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ビットコイン(bitcoin)に対する報道に釣られず、キチンと値動きを見ないといけない!

 

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ココ最近やたらとニュースになっていたビットコンだが、ようやく報道が落ち着いたようだ。

Mt.Gox(マウントゴックス)が倒産したことによって、ビットコインの価格が1/10くらいになれば、たくさん買うのになぁなんて思っていたが、そう下がらなかかった。

ということは、ビットコインというものは、マスコミが言うほどおかしなものではないのだ。
ホントは下がってくれた方が、良かったのに。
と思っている人が沢山いると思ってもらってよい。

マスコミの報道は、上がった時は、すごくプラスに煽り、下がった瞬間マイナスに報道するのだ。

 

日本のマスコミというのは、だいたいそうなのだ。
NHKも民法も一斉におなじニュースを競争して扱うシステムでは、往々にしてこのような事が起こる。
話題になると一斉にはやし立て、少しでもほころびが見えると不安を植え付けようとする。

それに呼応するように、急にお祭り騒ぎになったり、罵声を浴びせたりするのはやめないといけない。

 

ちなみにビットコインのUSドルとのレートはこんな感じだ

BTCチャート

ここ一年で右肩上がりは変わりないのだ。

マスコミの報道は、単純に事実として捉えられるスキルを身につける必要があるようだ!

 

ビットコインは、キチンとした雑誌に紹介されている。

 

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BitCoin(ビットコイン)のニュースの報道は偏りすぎている気がする。いくつかの報道を紹介しよう!

 

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12月初旬頃より、日本でもビットコインの話題がテレビや新聞、雑誌などで頻繁に取り上げられるようになっている。

目に触れる機会が多いのだが、コレって意味あるの?と思っている。

ちなみにビットコインとは、インターネット上で流通している電子マネー。

通貨の単位はBTC。

紙幣・硬貨は発行されていないため、「仮想通貨」「デジタル通貨」などとも呼ばれる。流通を管理する事業主体や国家もなく、中央銀行のようなものも存在しない。

米ドルや円など現実通貨との交換は、ウェブ上の「取引所」を通して行われるが、決済は金融機関を通さないため、諸経費や手数料などが発生しない。

そのため、小口の売買やP2P(個人同士)の取り引き、とりわけ国境を越えた送金・決済に利用されている。


これだけ報道されているが、もともと日本でのBitCoinユーザー数はそう多くない。それにもかかわらず、不安を煽る報道ばかりしている。

2014年2月末〜3月初旬にかけて、新聞ニュースを賑わしているのはBitCoinの大手取引所「Mt.Gox」

以下の様なニュースだ。

-仮想通貨「ビットコイン」の取引を停止していた大手取引所のマウント・ゴックス(東京都渋谷区)が28日都内で会見し、同日東京地裁に民事再生手続きの開始を申請したと発表した。

不正アクセスにより利用者などが預けていたビットコインが引き出されていたとしている。

[東京 28日 ロイター]

マルク・カルプレイスどこかで、このニュースをご覧になった方もいるかもしれない。

だが。。。

日本のユーザーはごくわずか。

その中で、実際被害にあった方は1,000名程度

そう考えると、企業が倒産になってそれによって、そこへ投資していた個人(法人)が回収不能になったなんてことは良くあるニュースだ。

報道は必要なのだが、それにしては、その度合はやたら多過ぎる。

日本のマスコミというところは、そういう性質を持っている。

以下に紹介するのは2013年12月12日のインターネットのニュースである。

13年1月の取引開始時点では、1ビットコイン=13ドル台にすぎなかったが、4月には200ドルを突破。

しかし、4月10~11日には、266ドルをつけてから130ドルにまで急落するなど、激しい乱高下も見せた。その後も7月に70ドル、11月初めに200ドルとアップダウンを繰り返した。

4月にビットコインが注目され、取引が活発になった一因としては、キプロス危機が考えられる。

3月にキプロスの金融危機が起き、ユーロ離脱が取りざたされた時、代替的な通貨としてビットコインに注目が集まった。

ビジネスジャーナル「今さら聞けない、ビットコインって何?なぜ急騰?次世代通貨としての期待と問題点を整理」

 

日本のマスコミは、報道が集中して偏り過ぎているのである。

ビットコインが急激に上がり始めた2013年12月初旬には、やたらに「凄い・凄い」と報道され、急激に下がった時には、「ほれ見た事か!」みたいな感じになり、「Mt.Gox」の取引停止の件で「危険!危ない!」

と、全マスコミが報道する始末。

ただ、ビットコイン全体からすると多くの取引所の中の一社の話なのだ。

これを見てほしい。

ビットコイン チャートビットコインの全期間でのチャートで、細かく見ると乱高下しているところもあるが、大きく見ると上がり続けているのだ。

これは、このまま続くと考えられる。

また、以下の様なニュースもあるのに無視されている。

インターネット競売大手イーベイが、イギリスのイーベイで2月10日から仮想通貨カテゴリーをオープンする。

仮想通貨カテゴリーでは、BitcoinやLitecoinなど全ての電子通貨の売買 が可能になる。

イーベイは売り手と買い手のための無料プラットフォームを提供するが、取引には参加しない。

コインチャンネル「英イーベイ(eBay UK)、仮想通貨の売買が可能に」

今後、他の地域でもどんどん扱う可能性がでてきている。これで、日本でも取り扱えば一気に飛びつくのであろう。

日本人は、みんな一斉に!というのが好きなようだ。

そうなれば、また報道が変わる。

消費税アップが間近だ。

そのうえ、円安・インフレで同じ値段でも食料品などの内容量が減ってきているのは気づいているだろうか?

お金の価値がドンドン下がり続けているのだ。

このビットコインについても、投資の対象とも成り得る。

キチンとした知識を得るべきだとかんがえる。

 

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